琴伝流からのお知らせ | 琴伝流大正琴

大正琴(たいしょうこと)の琴伝流(きんでんりゅう)。製造、販売、教室指導と全国規模で安心のフルサポート。身近な話題からギネス世界記録やマスコミ関連まで情報満載。

琴伝流は、アルト・テナー・ベース大正琴を開発し、従来の大正琴(ソプラノ大正琴)とのアンサンブルという新境地を切り開きました。


琴伝流からのお知らせ
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平昌冬季オリンピック文化交流事業報告 その5
片付けを終えバスでソウルまで再び3時間半ほどかけて移動し、市内で夕食を済ませホテルにチェックイン。
出演者全員で遅くまで賑わう明洞の繁華街を散策し、名残惜しい韓国最後の夜を楽しんだようです。
翌12日は早朝にホテルを出発し午前中の便で金浦空港から羽田に帰国し、韓国国内の片道時間を上回る4時間半かけて駒ヶ根に戻ってきました。
寒さが心配されましたが、滞在中は琴伝流本社のある駒ヶ根市とさほど変わらない気温で、体調を崩す人もなく国内移動を含め4泊5日の全日程を無事終えて責任を果たせたことに安堵しています。
同行の長野県職員の皆様、現地ガイドの皆様に心から感謝いたします。

平昌オリンピック演奏(羽田空港)
羽田空港で帰路のバスに乗車して肩の荷が下り笑顔の出演者
2018.03.01 Thursday | 琴伝流ニュース | trackbacks(0)
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