琴伝流からのお知らせ | 琴伝流大正琴

大正琴(たいしょうこと)の琴伝流(きんでんりゅう)。製造、販売、教室指導と全国規模で安心のフルサポート。身近な話題からギネス世界記録やマスコミ関連まで情報満載。

琴伝流は、アルト・テナー・ベース大正琴を開発し、従来の大正琴(ソプラノ大正琴)とのアンサンブルという新境地を切り開きました。


琴伝流からのお知らせ
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今月の耳寄り情報 〜Pick up〜 18
大正琴に重さや衝撃を加えると、最も大切な胴体と天板の取り付け部分が歪んで、綺麗な音が出ないばかりか、損傷がひどい場合は修理ができないこともあります。
軽くて持ち運びに便利なソフトケースですが、大会などでケースを積み重ねるときや、バスや飛行機の荷物室に預けるときは、積み重ねや衝撃に強いケースでないと不安があります。
そこでお勧めなのが、「セミハードケース」です。
硬質発泡剤を丈夫なナイロン生地で覆うことで、軽さと強度を両立し、肩掛けもできるオールマイティーなお勧めのケースです。
<セミハードケース>
 ソプラノ用 税込価格14,000円、 アルト用 税込価格15,000円
  ※テナー用、ベース用はありません。

セミハードケース
2013.08.06 Tuesday | 琴伝流ニュース | trackbacks(0)
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