琴伝流からのお知らせ | 琴伝流大正琴

大正琴(たいしょうこと)の琴伝流(きんでんりゅう)。製造、販売、教室指導と全国規模で安心のフルサポート。身近な話題からギネス世界記録やマスコミ関連まで情報満載。

琴伝流は、アルト・テナー・ベース大正琴を開発し、従来の大正琴(ソプラノ大正琴)とのアンサンブルという新境地を切り開きました。


琴伝流からのお知らせ
<< 大正琴に出逢い23年間、感謝と喜びに満ちた私 | 一覧へ戻る | 大正琴誕生100周年記念「大正琴ものがたり」幻冬舎より全国一斉発売 >>
ささやかな楽しみを終えて!
「いつもワクワク、いつも和やか」を合言葉に、昨年11月初旬「和みの会交流会」が、ひたちなか市の太平洋を眼下に見下ろす「ホテルニュー白亜紀」で、70余名参加のもと楽しく開催することができました。
回を重ねること今年で12回、会の名前も「和みの会」と改めての第1部は、各グループ2曲ずつのお披露目。
どのグループも前回よりレベルアップし、互いに良い刺激となりました。
そして、午後の第2部は、恒例となっている各グループの余興に万雷の拍手。
特に今回は、ゲストに度々訪問に訪れている地域のグループホーム「いくり苑」の皆様9名をお招きしました。
いよいよ出番、付き添いの方の介助もあり、ステージ上ではミュージックベルで「夕焼け小焼け」、カスタネットを叩きながらの「よさこいソーラン」と、目を輝かせ大きな声で楽しそうに掛け声をかけてくれました。
続いて民謡「磯節甚句入り」の美声に酔いしれ、迷走?ダンスに会場も踊り手も抱腹絶倒。
楽しい一日が終わりました。
大正琴を通して大勢の仲間に出会え、輪が広がって交流できることに改めて感謝、感動しています。
(H22.01、茨城県・鬼沢・田崎・高梨先生のお便り)

茨城県・鬼沢先生ほか
2010.04.16 Friday | 会員からのお便り | trackbacks(0)
この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
トラックバック

最近のお知らせ
月別アーカイブ
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>
リンク
携帯アクセス
qrcode
お問い合わせ